仙台で二重になるための整形を受けました

完全な一重である父に似てしまった

母はぱっちり二重で目が大きく美人の部類に入る人で、それを妹はしっかり受け継ぎ男性にもモテます。
一方私は完全な一重である父に似てしまい、男性であればかっこよく見える切れ長の目も女性の私にとっては地味でメイクもあまり上手く行かない厄介なものです。
子供の頃から二重に憧れていて、視力が悪くなってから掛けるようになった眼鏡は目を隠すためのアイテムとして都合良くすら思っていました。
中学生になると周りの友達もおしゃれに気をつかうようになり、誰と誰が付き合っていて誰が誰のことを好きかなどの話題も当たり前になっていましたが、自分に全く自信が持てなかった私は大人しく地味に過ごすしかありませんでした。
しかし中2になるとアイプチの存在を知り、自分で二重にすることが出来るものがあるなんてと衝撃を受けました。
すぐに購入し使ったのですが、なかなか思うように理想的な二重を作ることが出来ずしばらくは家で練習して上手くなってからアイプチをして外に出るようになりました。
中学の間はメイクはしなかったのでアイプチでもわりと満足していましたが、高校生になってメイクをするようになると時間が経つと共にアイラインがアイプチで滲んで目元がぐちゃぐちゃになることがあり、不便を感じるようになりました。
毎日アイプチとメイクに時間を掛けるのが苦痛になり、整形したいという思いが強くなったのです。
大学は実家から離れて仙台にある所に通うことになり、今までの自分を知らない人たちばかりいる今がチャンスかもしれないと二重の整形手術を受ける決意をしました。

こんにちは☆ スタッフの猫橋です(=^・^=)
マイコンタクト仙台駅前店ではメイク雑貨の販売を始めました♡
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— マイコンタクト仙台駅前店 (@mycon_eki) 2015年10月10日

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